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シミを増やさない方法は日焼け止めと内服薬の併用がベスト!できてしまったシミは・・・

シミを増やさない方法

紫外線が強い季節だけ注意しがちですが、シミケアは、実は年中必要です。

夏場は特に気になりますが、実は、冬場などにケアを怠って・・・夏場に、、、

ということもあります。

また、シミは、種類もさまざまで、タイプによってケア方法が異なります。

ちゃんとした知識を持つことが大事です。

これ以上、シミを増やさない!

シミを予防する

これが、今後はますます大事になってきます。

10年後の肌にあなたと私、そして、友達、大きな差がつきますよ。

3種類のシミとその特徴とは

正しい日々の適切なケアを

これをお伝えすると、化粧品でスキンケアをすれば、良いと思いますが、実は、それだけでないのです。

シミの原因は、紫外線だけではありません。

大人の女性で一番多い悩み、といっても良いかもしれません。

それが、シミ、です。

シミには、大きく3種類あります。

1.日光性色素斑
2.肝斑
3.ソバカス

この3つのうち、最も多いシミの原因は、

紫外線が原因の、日光性色素斑、です。

<シミの種類と特徴>

日光性色素斑 肝斑 ソバカス
鼻やほお骨などの紫外線を浴びやすい部分に、大小さまざまな茶色っぽい斑点ができるのが特徴です。 ほお骨を中心に、額や口のまわりなどに左右対称にできることが多く、べったりした形で、淡い褐色やグレーっぽい色みが特徴です。 まつばやほお、鼻のまわりなどにできることが多く、米粒大以下の大きさで渋い褐色。

1.日光性色素斑の特徴とは

日光性色素斑のもとになるのが、メラニンと呼ばえっる色素成分。

過度の紫外線を浴びると、肌の内部の細胞を守るとして色素細胞(メラノサイト)が活性化し、メラニンが過剰に作られます。

肌のターンオーバーが正常であれば、メラニンは体外に排出され、元の肌色に戻ります。

でも、紫外線を浴び続けたり、加齢などによってターンオーバーが衰えたりすると、メラニンが排出しきれずに残ってシミになります。

2.肝斑の特徴とは

肝斑は、30代〜40代の女性に多いシミです。

肝斑になっている20〜50%の人は、妊娠や出産がキッカケとも言われています。

女性ホルモンを始めとするホルモンバランスが関係しているとされています。

でも、肝斑も紫外線で悪化することがあります。

3.ソバカスの特徴とは

遺伝的なものが多く、子供の頃から出ている場合が多いです。

紫外線の影響で濃くなることもあります。

これらのシミは、それぞれ対処法が異なります。

自分のシミはどのタイプでしょうか?

まずは、見極める事が大切です。

でも、実は、かなり難しい、というのが実情です。

日光性色素斑と肝斑など違う種類のシミが混ざり合っている場合も多いからです。

きちんと治療するなら、皮膚科しかありません。

この3つのシミに共通して言えることは、紫外線が悪化させる、なので、紫外線対策をする事は、基本中の基本です。

シミを増やす原因は、紫外線だけではない!6つに注意

紫外線

1.紫外線
2.食品添加物
3.タバコ
4.アルコールの過剰摂取
5.ストレス
6.過度な運動

もともと、シミをまねく大きな要因に、「活性酸素」があります。

活性酸素は、体を参加させてさびつかせる強力な酸素。

活性酸素が体内で発生すると、メラノサイトが活性化し、シミが増えて、細胞が酸化し、肌の老化を進めてしまうから要注意です。

活性酸素を発生させる要因とは

紫外線のほか、精神的ストレス、過度な運動、喫煙、食品添加物、アルコールの過剰摂取などです。


生活の中で、こういった要素が増えてくると、シミを増やしてしまうので、遠ざけるようにしましょう。

目から入る紫外線もシミの原因

実は、紫外線は、目からも入ってきます。

それがシミを増やす原因につながるので、注意しましょう。

目の角膜が紫外線を吸収すると、脳に、「メラニンを作れ!」と指示し、メラニンを作ります。

いくら肌を日焼け止めでガードしても、目が無防備だったら、シミを増やしてしまう可能性がある、ということです。

UV加工のサングラスなどで目をガードしましょう。

サングラスは、細めのものよりも、目全体覆う、大きめタイプで、レンズの色は、濃すぎると瞳孔が開き、より多くの紫外線が目に入ります。

そのため、レンズの色は、薄めです。

UVカット機能のあるコンタクトもオススメです。

妊娠中や生理前はシミが濃くなる

シミのなかでもとくに肝斑は、女性ホルモンの影響を受けやすく、妊娠中に増えやすい傾向があります。

また、生理前も、妊娠初期から中期と同じようなホルモンバランスになるので、増えやすくなります。

日光性色素斑やソバカスは、ホルモンの影響は受けますが、生理前などの体調が悪いときなどに、濃く見えることもあります。

40代以降は、さらにシミが増える?

肌が生まれ変わるターンオーバーのスピードは、以前は、28日周期と言われていて、それが基本と思っている人が多いのですが、最近は違います。

<ターンオーバーの周期>
☓ 28日

◯ 45日

6週間ぐらいで生まれ変わることがわかってきました。

とはいえ、ターンオーバーのスピードは、加齢とともにどんどん衰えます。

そのため、作られたメラニンが排出されにくくなり、シミとなって残りがちに。

さらに体内で発生した活性酸素を除去する酵素も、加齢ととも減ります。

40代以降は、こういた理由からシミが増えやすくなります。

シミを増やさない外側からの4つの方法とは

シミを今以上に増やさないために、基本中の基本が、紫外線対策です。

日焼け止めや、美白化粧品、日傘などの紫外線アイテムは、上手に使わないと効果が半減してしまうから注意しましょう。

1.日焼け止めの効果は実は、表示の5分の1ってホント?

夏場は、SPF50、PA+++以上を選びましょう

日焼け止めのSPF値やPA値は、肌1c㎡当たりに2mg塗った場合に得られる効果を測定して出されたものです。

これはかなり厚く塗った量で、私達が実際に塗っている量は、もっと少ないです。

SPF50のものでも1回さらっと塗っただけだと、SPF10程度の効果した得られないことも。

とくに、さらりとしたローションタイプやスプレータイプのものは、薄付きになり効果が低くなりがちです。

だから本来の数値の効果が得られないことを見越して、なるべくSPF50以上のもので、肌にしっかり密着するものを選ぶのが賢明です。

肌の奥まで届き、シワやたるみの原因になる紫外線A波を防ぐ効果を表したPA値も高いものがベストでs.

ただし毎日塗る日焼け止めは、負担にならないよう、肌に合うものを選ぶことをオッス梅します。

◯紫外線を透明化に変えるUV乳液
オバジ アクティブベースUV 乳液

オバジ アクティブベースUV 乳液

ロート製薬
SPF50+ PA++++
30ml 3,150円

紫外線を青色の光に変える「ブライトチェンジパウダー」配合で、肌の透明感を引き出し、毛穴が目立ちにくい肌に。

キメの整った肌に導く「アクティブベース成分」も配合しています。

◯紫外線を防ぎながら肌ダメージも防ぐ
キュレル UVローション (乳液タイプ)

花王キュレルUVローション

花王
SPF50 PA++++
60ml 1,575円

潤侵保湿セラミド機能成分配合で肌のバリア機能を助け、紫外線をカットするだけでなく肌ダメージも予防します。

紫外線吸収剤無配合の、低刺激設計です。
べたつかずしっとり間が持続

◯皮膚科医もすすめる日焼け止め乳液
UVイデア XL

UVイデアXLラロッシュポゼ

ラロッシュポゼ
SPF50 PA+++
30g 3,570円

皮膚本来の機能をサポートする「ラロッシュポゼ ターマルウォーター」配合の日焼け止め乳液です。

世界各国の皮膚科医が採用するブランドだから敏感肌でも安心です。

しっとりした使用感

2.日焼け止めは、「3度塗り」が基本

日焼け止めは、一度塗っただけでは、表示されているSPF値やPA値の効果がきちんと得られません。
ただ、一度にたっぷり厚塗りすると、くずれやすくなるので、おすすめは、3度塗りです。

1回ずつ肌にしっかりなじませて、3回に分けて塗りましょう。

紫外線を浴びやすい鼻、ほお、額はとくに念入りに。

また、汗でくずれると効果が落ちるので、定期的に塗り直しもしましょう。

1.ほお骨、鼻はしっかり塗る

ほお骨や、鼻など、顔の中でも高い部分は、紫外線をもっとも浴びやすい部位です。

だから、とくにしっかりと重ね塗りしましょう。

目の下など、シミが気になる部分も重ね塗りを怠らないように。

2.昼休みにUVパウダーを重ねましょう

日焼け止めは、汗でくずれやすいから、こまめな塗り直しが必要です。

ランチに出かける昼休み前などに、日焼け止めを塗り直し、上からUVパウダーを重ねましょう。

塗り直しがむずかしければパウダーだけでもOKです。

パウダーは、こすりつけると日焼け止めがよれるので、肌に置くように塗るのがポイントです。

3.美白化粧品でシミをできにくくする

紫外線を浴びたあと、肌に赤身が出ていなくても、肌の内部はダメージを受けていて、それはどんどん蓄積され、いきなりシミとなって出てきます。

未然に防ぐために、毎日のスキンケアに取り入れたいのが、美白化粧品です。

美白化粧品には、さまざまなアプローチでメラニンの生成を抑える成分が含まれています。

どれか検証して、お気に入りのスキンケアに加えましょう。

◯アスタリフトホワイト エッセンスインフィルト(医薬部外品)
富士フイルム

アスタリフトホワイトエッセンスインフィルト

メラノサイトを休眠させ白く輝く肌に

ナノユニット技術から生まれたナノAMAを高濃度配合。
ビタミンC誘導体とのコラボで、メラノサイトを休眠させ、メラニン生成を抑制します。

抗酸化力の高いアスタキサンチンも配合。

アスタリフトホワイトの公式サイトを見る

◯HAKU メラノフォーカス CR(医薬部外品)
資生堂

資生堂HAKUメラノフォーカス

高機能美白成分であらゆるメラニンを美白

美白有効成分m-トラネキサム酸と4MSKを組み合わせた抗メラノ機能体と、新成分アンダーシールダーを配合した美白美容液です。

シミができる肌特有の状態を、全方位から美白ケアします。

資生堂HAKU公式サイトを見る

4.100m先の外出も侮るな!やっぱり日傘は必須

紫外線には、A波(UV-A)とB波(UV-B)があります。

UV-Aは、肌の奥の真皮層まで達し、シミ、シワ、たるみなど肌を老化させる原因に。

UV-Bは、エネルギーが強く、強い日焼けを起こします。

どちらもシミの原因になるので、外出時は、日傘や帽子などできるだけ紫外線から肌を守りましょう。

とくに午前10時〜午後2時は、1日の半分以上の紫外線が降り注いでいます。

この時間帯のゴミ出し、洗濯物干しのときも、紫外線対策は一番大事です。

日傘を選ぶ場合は、レースの穴の空いたものは、紫外線が入り込むので、あまり意味がありません。。。

おすすめは、完全遮光できる一級遮光の布地を使った日傘です。

また、裏地が黒い日傘なら地面から反射した紫外線も防げるので理想的です。

◯大判コンビネーション ピンク
サンバリア100
12,500円

大判コンビネーション ピンク

黒の裏地で照り返しの紫外線も吸収

3層構造の記事で太陽光を100%カットする完全遮光の日傘です。

直径100cmと大きめで、徹底的に太陽光を遮ることが可能です。

裏側には照り返しの紫外線を吸収する黒い記事を使用しています。

◯クードシャンスオールウェザー パラソルミニ
ムーンバット
5,250円

紫外線カット率が高い軽量タイプの日傘

遮光・遮熱効果のあるコーティング剤で生地をコーティング加工した日傘です。

紫外線カット率はほぼ100%。

折りたたみタイプで持ち運びに便利です。

シミを増やさない!内側からアプローチする2つの方法

シミは、日焼け止めや日傘などで外側から防ぐだけでなく、体の内側から防ぐことも不可欠です。

毎日の食事に、シミに対抗する食品を摂り入れたり、サプリや内服薬なども利用すれば、シミ対策は、完璧です。

食べ物で活性化酸素をうまくカットする

食品のなかには、体内でつくられる活性酸素を除去する「抗酸化力」の高い成分を含むものがあり、食事に積極的に取り組めば、体の内側からシミ予防につながります。

抗酸化成分が多い食品の代表例は、

◯ほうれん草
◯なす
◯トマト

などの色の濃い野菜や

◯ブルーベリー
◯クランベリー

などのベリー類、

◯くるみ

などのナッツ類です。

これらには、抗酸化作用を持つ、ビタミンCやビタミンE、β-カロチン、ポリフェノールなどが多く含まれています。

また、ビタミンCの6,000倍もの抗酸化力を持つ色素成分アスタキサンチンが豊富な鮭もオススメです。

意外なところでは、カレー粉やシナモン、ターメリックなどのスパイス類にも抗酸化作用がたっぷり。
こういた食品を毎日の食事にバランスよく摂り入れましょう。

内服薬を取り入れるのも効果的!おすすめ3選

シミ予防によい成分を効率よくとるには、皮膚科で処方される内服薬や市販のシミ治療薬を利用するのも選択肢の一つです。

皮膚科のシミ治療で処方されることが多い内服薬は、抗酸化作用のあるビタミンCやビタミンE、肌の新陳代謝をよくするビタミンB群。

シミの改善には、ビタミンCなら1日に800〜1,000mgが良いとされています。

また、ビタミンCとの相乗効果が高く、メラニンの生成を抑えてターンオーバーを促すL-システインや、シミをつくる指令を伝える経路をブロックするトラネキサム酸なども合わせて処方されることもあります。

市販のシミ治療薬にもこういった成分が含まれているものがあります。

◯しみ・そばかすに「飲んで効く」

キミエホワイトプラス

キミエホワイトプラス
93錠 31日分 1,900円

富山常備薬グループ

第3類医薬品

L-システインが配合。
さらに、パントテン酸軽い住むも配合して、にきび、湿疹かぶれにも。
疲れやだるさも効き、1回1錠と飲みやすいです。

他よりも初回価格が安いので、試しやすいです。

キミエホワイトプラスのお試しセットを見る

◯L-システインとビタミンCでシミや全身倦怠を改善

ハイチオールCプラス

ハイチオールC プラス
180錠 1ヶ月分 4,410円
エスエス製薬

第3類医薬品

L-システインを主成分にビタミンCもプラス。
過剰なメラニンの生成を抑えて、肌に沈着した黒色メラニンを無色化し、メラニンが沈着した角質をスムーズに排出し、シミを改善します。

全身倦怠感や二日酔いにも有効です。

◯治りにくい肝斑を改善する内服薬

第一三共トランシーノ

トランシーノⅡ
120錠 1ヶ月分 3,400円

第一三共ヘルスケア

第1類医薬品

メラノサイト活性化因子の情報伝達をブロックするトラネキサム酸を配合し、日本で唯一、肝斑の改善効果が認められた市販の内服薬です。

服用の目安は、8週間

できてしまったシミを消す方法は、皮膚科しかない

皮膚科

できてしまったシミを完全に消すには、皮膚科での治療しかありません。

化粧品でシミを消すことは、できません。

皮膚科でのシミ治療は、レーザー治療や光治療が中心です。

レーザーや光を当てて熱でメラニンを破壊する方法で、高い効果が期待できます。

ただし、レーザーは種類によって肝斑を濃くすることもあるので、経験豊富な医師のもとでシミの種類を正しく見極めてもらって、適切な治療をしてもらうことが大切です。

また、レーザーや光治療には、古い角質を除去してターンオーバーを促すケミカルピーリングを組み合わせるのも有効です。

その他、内服薬や外用剤、ビタミンCやピーリング剤などが含まれたローションなどが処方されることも多く、多角的なアプローチでシミを治療していきます。

ただ、治療を受けてシミが薄くなっても、紫外線は毎日浴び続けているので、治療をやめるとまたシミができてしまうことも。

シミ治療は、長期戦で根気よく続けるのが正解です。

シミ治療の代表的な3つの方法

1.ケミカルピーリングで代謝アップ

薬品を使って古い角質を取り除く方法です。
シミの原因であるメラニンを含んだ古い角質が取り除かれるうえ、ターンオーバーで促されてメラニンの排出速度も加速します。

そのあとに行うレーザー治療や光治療の効果にもアップします。

価格は、全顔で10,000円前後が多いです。

2.レーザー治療やフォトフェイシャルでメラニンを破壊

<レーザーと光治療の種類と効果>

アレキサンドライトレーザー ロングハルス Nd:ヤグレーザー 光治療
照射範囲が広く、肌への負担が少ないので、日光性色素斑やソバカスには、おもにこのレーザーが使われます。 毛穴やちりめんジワ、赤ら顔に効果的です。

低出力・高頻度照射法なら肝斑にも効果を発揮します。

「フォトフェイシャル」などと呼ばれるもので、シミ以外のさまざまな肌トラブルにも効果を発揮します。

シミ治療のレーザーには数種類あり、いずれもレーザーや光を当て、熱でメラニンを破壊してシミを薄くます。
痛みはほとんどありません。

シミの程度によって出力数を変え、濃い場合は高出力で照射していったんかさぶたにします。

これが自然に剥がれ落ちると、シミが薄くなった肌があらわれます。

料金はクリニックによって異なります。

レーザー治療の料金は?

3.外用剤+内服薬でキープ

皮膚科でのシミ治療にはレーザー治療やケミカルピーリング以外にも、外用薬や内服薬なども組み合わせます。

また、ピーリング剤配合のローションや、美白によいビタミンCなどが配合されたローションが処方されることもあり、外用剤と併用してシミ改善効果を高めます。

高濃度のビタミンC点滴で代謝アップ

食事や内服薬からビタミンCをとっても、まずタナイで使われてしまうので、肌に届かせるには、かなり多くとらなければなりません。

肌に確実に届かせるには、高濃度のビタミンC点滴が効果的です。

皮膚科や美容クリニックなどで受けることができ、10,000〜25,000mgもの高濃度ビタミンCを点滴で血中にダイレクトに注入するため、肌にも十分に行き渡ります。

費用:10,000円〜15,000円前後

費用はクリニックによって異なります。

シミ予防やアンチエイジング目的で行うなら2週間に1回〜月1回のペースで受けるのがオススメです。

リゾートで大量に紫外線を浴びてしまったときの緊急ケアや、喫煙する人、ストレスがたまっているときもオススメです。

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